いきものがかりの視展 in ハービス / いきものがかりが見てきた時間

いきものがかりの視展 in ハービス / いきものがかりが見てきた時間

いきものがかりの視展 in ハービス
-いきものがかりが見てきた“時間”-
2026年3月20日(金)から4月12日(日) ハービスPLAZA ENT / PLAZA ENT

デビュー20周年を迎えた、

いきものがかりが

大阪梅田・ハービスを舞台に

特別コラボレーション企画を開催

「いきものがかりの視展 in ハービス

- いきものがかりが見てきた“時間” -」は、

いきものがかりの20年を、

出来事の年表や回想ではなく、

ふたりがその時々に見てきた

景色や空気、音楽のそばに流れていた時間として

再構成する展示です。


ライブ会場の外で開演を待つ時間、

街に音が滲んでいった瞬間、

制作の合間に眺めていた風景

──そうした音楽のまわりに積み重なってきた時間を、

写真・映像・言葉・音によって静かにすくい取ります。

観覧者は、いきものがかりが見てきた時間と

自身の記憶を重ねながら、音楽とともに

歩んできた時間を見つめ直す体験へと導かれます。

幅広い世代に支持され、エールを贈ってきた

いきものがかりの20年間の軌跡を体感いただけます。

DIVE CONTENTS いきものがかりの
視展

contents 01 いきものがかりの視展 1999–2025|
写真でたどる時間

ハービスPLAZA ENT 3F

20年間、いきものがかりを見てきた人たちの視点。そして、ふたりがその時々に見てきた景色や空気。写真家・濱田英明氏による撮り下ろし作品と、これまでのアーカイブ写真を重ねながら、いきものがかりが見てきた「時間」を写真でたどります。

contents 02 いきものがかりの視展 1999–2025|
映像でたどる時間

ハービスPLAZA ENT B2、ハービスPLAZA ENT B1

写真家・濱田英明氏による映像と撮り下ろし写真、さらに過去の写真・映像アーカイブを織り交ぜ、いきものがかりの20年をひとつの映像作品として再構成します。

contents 03 ジャケットクリエイティブ
コレクション

ハービスPLAZA ENT 4F ソニーストア 大阪内

メジャーデビュー曲「SAKURA」から最新曲「超ありがとう」まで。これまでにリリースされたCDジャケットを一堂に展示。あわせて、過去のライブ映像も上映します。作品のビジュアルと音楽の歩みを振り返るアーカイブ展示です。

PLAY CONTENTS イベントを
遊びつくす

contents 01 いきものカードプレゼント

ハービスPLAZA ENT B2

「いきものがかりの視展」の展示を撮影した写真をインフォメーションにてご提示いただくと、イベント限定のオリジナルカード(いきものカード)をプレゼント。

contents 02 イッキーモンキー
増殖計画!

ハービスPLAZA ENT 4F

いきものがかり公式キャラクター 「イッキーモンキー」の塗り絵に参加し、イッキーモンキーの“増殖”をサポートしてください。

contents 03 ポストカードを作ろう!
スタンプラリー

<設置場所>
ハービスPLAZA ENT B1 ミッドウエスト前、4F ソニーストア大阪内、5F 銀座 天一前
ハービスPLAZA B2 ラブテーブル前、B1 アルチビオ前

ハービス館内5か所に設置されたスタンプポイントでスタンプを集めると1枚の絵が完成!

contents 04 あのジャケットの中へ。
イッキーモンキーと出会う
フォトスポット

イッキーモンキーと手をつないで、あのジャケットの世界へ。
作品の中に入り込める特別なフォトスポットです。
ここでしか撮れない一枚を、ぜひ。

SOUND CONTENTS 心を揺らす
メロディ

contents 01 いきものがかりの歌

ハービスPLAZA 1F オルガン広場

吉岡聖恵の〈シンガー〉としての魅力。水野良樹の〈ソングライター〉としての凄み。様々な著名人から寄せられたコメントを通して、いきものがかりの音楽を紐解きます。

contents 02 いきものがかりの楽曲を
オルガン演奏

11:30(A) / 13:00(B) / 14:30(C) /
16:00(A) / 17:30(B) / 19:00(C)

ハービスPLAZA 1F オルガン広場

ハービスPLAZAに常設のシアターオルガンが、いきものがかりの楽曲を奏でます。シアターオルガンの幻想的な音色をぜひ聴いてみてください。

<セットリスト>
A 風が吹いている、B YELL、C 帰りたくなったよ

※プロによる演奏を録音し、自動再生。

contents 03 館内BGMジャック

11:15~ / 14:15~ / 18:15~ / 19:15~

ハービスPLAZA ENT館内

ハービスPLAZA ENT館内にて、いきものがかりの楽曲を特別放送。
あわせて、スペシャルメッセージもお届けします。
買い物の時間や移動のひとときに、音楽がそっと寄り添います。

contents 04 FM802で特別番組
「ハービス Blooming Thanks」が
オンエア!

3月20日(金・祝) 12:00〜14:58

FM802 HOLIDAY SPECIAL 「ハービス Blooming Thanks」
DJ 加藤真樹子 / 水野良樹(いきものがかり) GUEST 濱田英明

当日はFM802 DJ加藤真樹子といきものがかり水野良樹が生放送で3時間番組を放送します。

FEEL CONTENTS 音と味の
セッション

楽曲から考案!
スペシャルコラボメニュー

ハービスの飲食店14店舗で、いきものがかりの人気曲からインスパイアしたコラボメニューが期間限定で登場。懐かしの曲から最新曲まで珠玉のコラボをお楽しみに!

いき もの がか り プロフィール

吉岡聖恵(Vo.)
水野良樹(Gt.)

1999年2⽉1⽇、⼩・中・⾼校と同じ学校に通っていた⽔野良樹と⼭下穂尊が「いきものがかり」を結成。ユニット名は、2⼈が⼩学校1年⽣の時に⼀緒に⾦⿂に餌をあげる「⽣き物係」をしていたことによる。
地元の厚⽊・海⽼名や⼩⽥急線沿線で路上ライブ活動をスタート。1999年11⽉3⽇、吉岡聖恵が「いきものがかり」の路上ライブに⾶び⼊り参加したことをきっかけに、3⼈組となる。吉岡という強⼒なボーカルを得て、地元の厚⽊・海⽼名を中⼼に精⼒的に活動し、ライブハウスやホールでのワンマンをソールドアウトするようになっていく。
2006年3⽉15⽇に「SAKURA」でメジャーデビュー以降、「ありがとう」「YELL」「ブルーバード」「風が吹いている」など数々のヒット曲を世に送り出す。
2017年1月5日に「放牧宣言」を行い、一時活動休止。 2018年11月2日の「集牧宣言」で活動を再開する。2021年6月2日、同年夏をもって山下穂尊がグループを離れることを発表。3人体制のいきものがかりは完結し、2人体制での活動がスタートした。2024年11月2日、自身初の武道館弾き語り公演「いきものがかり 路上ライブ at 武道館」を開催。翌日11月3日には、グループ結成25周年を迎えた。2026年にはデビュー20周年イヤーを迎え、1月1日に新曲「超ありがとう」を配信リリース。3月14日、15日には初の主催フェス「超いきものがかりフェス デビュー20周年だよ!! ~ありがとうって伝えたくて~」の開催が発表されており、4月からは⾃⾝2度目となる47都道府県を巡るツアー「いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! 2026-2027 超全国あんぎゃー!! ~47都道府県ぐるっと日本一周しまSHOW!!~」をスタートさせる。